カテゴリ:07'プラハ,チェスキークルムロフ( 10 )

ダーシェンカ

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“ダーシェンカ”はチェコの作家カレル・チャペックの愛犬
こちらの方の記事でダーシェンカの本を目にして、我が家にもあるぞ と引っぱり出してみた。

ダーシェンカの本は各国で翻訳されているけれど、これはチェコ語の原書
7年前プラハの書店で旅の記念に…と、読めないのにあえてこれを選択
(チェコ語だけどいいのか?と店員さんに制止されたのを振り切ったんだった…笑)。


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表紙の裏側からして 悶絶かわいい〜↑


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ほとんどのページに挿絵があって(チャペック自身が描いたらしい)


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それが犬の生態を見事に捉えてる。
犬を飼ったことがある人なら、そうそうそう♪ってうなづくこと間違いナシ。


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あちゃー、やっぱりテリア系はみんなイタズラだ^^;


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そして写真がまた、いいの!


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もちろん被写体のダーシェンカが群を抜いて愛くるしい犬だってことはそのとおりだけど


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撮影するチャペックの、ダーシェンカを見守るまなざしのあたたかさが
ひしひしと伝わってきて、涙腺がウルッとなる^^


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ダーシェンカの後で、お目汚し…
若い頃は目の周りがこげ茶で耳が垂れてました。
by nori_chiku | 2014-07-25 22:35 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(4)

プラハ→ミュンヘン空の旅

チェコ旅行の帰り道はミュンヘン経由でした。
プラハで待っていたのはルフトハンザのコードシェア便のこの飛行機で・・
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‘エアードロミテ’ってどこの飛行機だっけ?と一瞬考える。

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ドロミテ渓谷のドロミテだからイタリアの飛行機ね、と納得。
一方、飛行機嫌いの相方は隣で「プロペラ機だー!」を連呼してます。
確かにプロペラ機で、かなり小さめ。

それにしてもさすがはイタリア機、
シート(革張り!)もCAの制服もすべて機体と同じスカイブルーで統一されていて
とてもスタイリッシュ!

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たった1時間のフライトなのに、こんな機内食が配られました。
イタリア国旗がお子様ランチ風でちょっとウレシイ。。
プロペラ機のショックで離陸時に気絶状態だった相方も、
ひょこっと目を覚まし、食事を楽しんでいました(笑)

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プロペラ機だから低空を飛ぶ時間が長いのか、外の景色を楽しめました。
離陸と着陸時はかなり揺れて迫力満点でしたけど。

・・と、個人的には満足度の高かったドロミテ航空。
また乗ってみたいけど、さて、どこに行く時に乗れるかな。
by nori_chiku | 2008-04-30 23:56 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

チェコのマンホール

石畳の道にグッドデザインのマンホールが映えていたので、
つい下ばかり見て歩いてましたっけ。
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プラハ

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チェスキー・クルムロフ

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チェスケー・ブディヨヴィツェ
個人的には、チェスケー・ブディヨヴィツェのデザインが一番好きです。
表面の四角いぼつぼつがいい感じ。。
by nori_chiku | 2008-04-27 10:34 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハのホテル Santini Residence

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プラハ滞在の最後の2日間は、Santini Residenceに泊まりました。
17世紀のお屋敷をリノベーションした全9室のこぢんまりとしたホテルです。

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部屋に一歩入ると、視線は頭上の天井画に引きつけられます。
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ベッドルームの隣にはリビングダイニングが。
ミニキッチンもついているので、何日でも滞在できそう。
あ、お財布が許せばの話ですが(笑)

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朝食はルームサービスで、指定した時間にここに運ばれてきます。

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リビングダイニングの窓から中庭を見渡すと
対面の壁に日時計がありました。17世紀の物のレプリカだそう。

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部屋の外側も、知人の邸宅に招かれたかのように寛いだ雰囲気。

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それぞれの部屋には名前がついていて
7号室のこの部屋はAntonieです。
by nori_chiku | 2008-04-05 07:38 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (6)

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再びプラハに戻りました。

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朝一番、プラハ城めざして坂をのぼると

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城門の前に人だかりが。

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衛兵の交代式が始まったみたいです。

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始まったと思ったら、アイーンとやって・・・これでおしまい?
ずいぶんとあっさりした交代式です。

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「黄金の小路」。出発点には犬が佇んで。

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青く塗られたNo.22がカフカの家でしたが
人で溢れかえっていて、ゆっくり観ることができなかったのが残念。

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中庭に、圧倒的な存在感をもってそびえ立つ聖ヴィート教会。
壮大すぎてフレームに収まりきりません。

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アルフォンス・ムハ(ミュシャ)のステンドグラスが有名ですが、

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こちらのステンドグラスにも魅かれます。

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大聖堂の長い長い螺旋階段を上って塔のてっぺんに到着。
待っていたのはこの風景でした。

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赤い外壁の聖イジー教会。

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教会の中は、落ち着いた印象です。

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音響が良いのでコンサートホールとして利用されることが多く
この日も夕方からミニコンサートが催されました。

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日没後の雨に濡れた城の中庭。

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そして、最後にカレル橋へ。
昼夜問わず人々で賑わっています。
by nori_chiku | 2008-04-03 00:25 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (5)

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まだ薄暗いうちにホテルを抜け出して、
町歩き開始!
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チェスキー・クルムロフは谷状に広がる町。
城をはじめとする旧市街の中心部が低いところに位置しているから
町のあちこちに見晴し台のようなビュースポットを見つけることができます。

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外壁が「だまし絵」になっている建物がたくさんあります。
しかもこのだまし絵、単に描いてあるのではなく、
薄く彫りを入れることで、より立体的に見せているんです。

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昼間、観光客で溢れていた町中も、ひっそりと静まりかえって。

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旧市街を一望にできるところまで上ってきました。
プラハでは川幅広くまっすぐに流れていたヴルタヴァ川が
ここでは大きく屈曲しているのが印象的。

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ようやく朝日が昇り、あたりが一瞬だけ黄金色に染まりました。

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ブディヨヴィツェ門をくぐって旧市街へ戻り、

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そして、チェスキークルムロフ城へ。

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城の塔に上ると、ヴルタヴァ川が町を囲むように流れている様子がわかります。

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城のお堀では熊が飼われているんです。

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スヴォルノスティ広場や泊まったホテル。
上から眺めてみると、なんだかハリボテっぽく見えなくもないですね。

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中庭ではいろいろなパフォーマンスが行われています。
お城のあらゆる壁がだまし絵になっていて目に楽しい。

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城内の橋の上からも、美しい景色が。

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城の庭園はお散歩に最適です。

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庭園内には野外劇場が。

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客席自体が360°回転して場面展開するという
凝った造りになっています
by nori_chiku | 2008-03-26 23:41 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (4)

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プラハ本駅からチェスキー・クルムロフに向けて列車の旅の始まりです。
まずは駅構内にあるアールヌーボーの装飾が美しいカフェでお茶をして
旅の気分を盛り上げます。

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英語の通じにくいチェコで、切符の購入はかなりの難問。
まず英語OKのインフォメーションで行き先や人数などを告げて列車情報を
プリントアウトしてもらい、それをチェコ語ONLYの切符売り場に持って行き
切符を買います。渡される切符は当然のことながらチェコ語表記。
再度インフォメーションで、正しい切符が買えたことを確認してもらいます。

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発車ホームの案内が直前までされず、ハラハラさせられたものの
ようやく列車に乗り込んで一安心。

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車窓の風景は、どことなく昭和レトロの風情が漂って。

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「窓から顔を出さないでください」との注意書きがあるものの、
この列車、のんびり走っては停まってばかり・・
停まるたびにみんな窓から顔を出して外の様子を確認していました。

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約20分遅れで経由駅チェスケー・ブディェヨヴィツェに到着。
乗り換えるはずの列車に置いて行かれてしまい、次の列車が来るのは2時間後・・。
何はともあれ腹ごしらえ、と、駅前のレストランに入りました。
英語が通じない店員さんをほかのお客さんのところへ引っ張って行き、
これと同じもの、と身振りで伝えてオーダー完了。

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そして出てきたのがこの料理です。
・・ん?やたら骨張って見慣れない形だけど何のフライ?

怖々かじってみると・・・なんとカリフラワーのフライでした。

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食後は、チェスケー・ブディェヨヴィツェの町中をぶらぶら歩いて。
パステル調の町並みに、列車の時間を忘れてしまいそう。

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プラハを出て6時間余、ようやくチェスキー・クルムロフに到着です!

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スヴォルノスティ広場に面したZlaty Andel
本日滞在するホテル(写真向かって右端のクリーム色の建物)。

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室内はシンプルな山小屋風。

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ホテルの裏口も、窓枠も、このとおりの可愛らしさ。

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町中もかわいいもので溢れています。

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みつばちマーヤのジュースを発見。

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ホテル近くの「ホスポダ・ナ・ロウジ」で夕食を。
かき玉汁のような自家製スープ、絶品です!

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ローストポークの入ったポテトオムレツ。
南ボヘミア地方の郷土料理だそうです。

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チーズフライ「スマジェニー・シール」はホッとする味。

明日は早起きして、チェスキー・クルムロフを思う存分歩き回ります。
by nori_chiku | 2008-03-22 18:41 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (3)

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トラムに乗ってマラー・ストラナの丘の上にやってきました。
ここからストラホフ修道院に向けて、のんびり歩いて行きます。

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どこまでも続いて行きそうな、石畳のなだらかな下り坂。

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かわいい標識に誘われるように小径を入ると、修道院に到着です。

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小さなぶどう畑からは、旧市街が一望にできます。

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あじさいが咲く中庭は、ホッとできる空間。

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「哲学の間」
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「神学の間」

ストラホフ修道院を訪れた最大の理由は、この二つの図書室が見たかったから。
想像以上の荘厳さに圧倒され、しばらく立ち尽くしてしまいました。

そのあとは、旧市街まで歩いて下り
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ウ・ドヴォウ・コチェク(2匹の猫)という名前のピヴニツェ(ビアホール)で
ランチ。

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隣の席のお客さんが、おすすめ料理を知りたいか、と
話しかけて教えてくれたのが、「スヴィーチェコヴァー・ナ・スメタニェ」。
ローストビーフのクリームソースに生クリームとクランベリージャムが添えられた
チェコの伝統料理です。確かに美味しい!

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「スマジェニー・シール」。チーズのフライです。
ハムカツに通じるような、懐かしくて素朴な味。

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お腹もいっぱいになり、ヴルタヴァ川沿いの公園を歩いていたら、なんと・・

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巨大なワイン瓶がどんぶらこ、どんぶらこと流れてきたのでした。
by nori_chiku | 2008-03-21 01:20 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (2)

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プラハの街歩きは、旧市街広場からスタート。

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旧市庁舎の下には、毎正時に動き出す天文時計の仕掛けを見ようと
たくさんの人だかり。興味津々で待っていたら・・

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小窓から人形がちょこっと顔を覗かせるだけの、
拍子抜けするくらい控えめな仕掛けでした。

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カレル橋めざし、観光客がごった返して進んで行きます。

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橋の上には、絵画などのみやげ物を売る露店が立ち並び

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本格的なミュージシャンから、こんなストリートパフォーマー?までいます。

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前方にはマラー・ストラナの小高い丘ととプラハ城が。

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ゆったりと流れるヴルタヴァ川。

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全長520メートルの橋の終点にようやく到着。
橋塔をくぐり抜けると、マラー・ストラナ地区です。

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石畳が美しい、印象的な町並み。

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橋の下にもこんな和める風景が。

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橋の近くのお店でお昼ご飯にしました。
オニオンスープはチーズがたくさん入って、とてもおいしい。
チェコのレストランにはたいてい「自家製スープ」があって、ハズレがありません。

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そしてプラハハム。ハムがこんなにおいしいなんて思ったことがありませんでした。
とてもジューシーで、肉の味が濃厚なのです(塩気が強いわけではなく)。
洋風わさび入りのポテトサラダと相性ぴったり。

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国立キュビズム博物館の2階にあるカフェGrand Cafe Orient

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ザッハトルテ。チョコレートの苦みとアプリコットジャムのバランスが抜群です。
ホイップクリームはノンシュガーなので甘くありません。
by nori_chiku | 2008-03-19 00:21 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)

プラハからチェスキー・クルムロフへ (1)

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成田からフランクフルト経由でチェコの首都プラハへ。
ルフトハンザ航空の機内食はエコノミークラスでも満足度が高く
機内でサービスされるビールはこのとおりの大きさ!
さすがビールの国の飛行機ですね。

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プラハ滞在前半の宿は、郊外にあるEXTOL INN
部屋はとても広く清潔で、インテリアのセンスもなかなか素敵。
ただひとつの欠点は・・バスタブがないことです。。。

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プラハ初日の夜は、創業1499年プラハ最古のビアホール「ウ・フレクー」へ。

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お店特製の黒ビールを配って回る店員さん。
あまりのすばやい動きにシャッターがついていけません。

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アコーディオンおじさんも登場。

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プラハハムとパプリカのサラダ、チェコの伝統料理「牛肉のグラーシュ」。
グラーシュはビーフシチューのような煮込み料理で、なんだか懐かしい味。
蒸しパンのような「クネドリーキ」はチェコ料理定番の付け合わせです。

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オレンジ色がアクセントのモダンな地下鉄に乗って、ホテルへ。
明日からの旅の始まりに備え、今夜はゆっくり休みます。
by nori_chiku | 2008-03-16 23:37 | 07'プラハ,チェスキークルムロフ | Comments(0)


旅と 犬と 日常の中の非日常


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