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石葉 涼のおもてなし

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わずか9室しかない石葉の客室。簾戸が立てられ すっかり夏仕様です。

エアコンを停めて、すべての窓を開け放ってもらったら
網戸越しにす〜っと風が吹き抜けて爽快!
標高約300メートルというここは、湯河原駅辺りと比べて2℃は涼しいそう。


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ウエルカム ドリンク&スイーツは、冷たい明日葉茶と鶯餅。
ほんのり甘みを感じるお茶と甘さを抑えたお菓子、絶妙な取り合わせ。


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月見台に置かれた籐の椅子。
昼間から温泉に入ったあとは、ここでのんびり夕涼み...最高の贅沢です。

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眼下に臨むガクアジサイのやさしげな色彩に癒される。


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室内にもさりげなく夏の室礼が。


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無駄なものが一切ない、くつろぎの空間。
ここに居ると ほかの宿泊客の気配をまったく感じませんが

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それは外に出て湯殿に向かうときでも同じこと。
ていねいに打ち水がされた回廊や階段に人の気配はありません。

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聞こえてくるのは鳥のさえずりと、虫の声だけ。
どこまでも静かな夏の休日なのでした。
by nori_chiku | 2012-07-15 08:40 | 日本の旅 | Comments(6)

春分の日のとらや工房

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富士の裾野 御殿場の、静かな竹林の奥に佇む とらや工房

和菓子の老舗虎屋のお店ですが、広告、宣伝はいっさいなし。
口コミだけで評判を広げていく、そんな意図のもとに生まれたお店なのだとか。

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おだやかに晴れた春分の日、庭の紅梅白梅が見頃を迎えていて

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あたたかな陽射しを感じながら庭の景色が楽しめる
テラスの最前列はまさに特等席♪

一度ここに落ち着いてしまうとなかなか離れがたく...

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野菜たっぷりの“すいとん”(おにぎり付き!)をいただいた直後に

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とらやで和菓子ははずせないよね、とか何とか言いながら
今度は“さくら求肥”をいただいて
丁寧にいれた濃いめの煎茶を何度もおかわりしたりして。。(笑)
(お茶はおかわり自由です)

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ゆるやかな弧を描く、繊細な美しさのある建物。
木製ルーバー越しのやわらかな光が心地いい。

ちなみにこのガラスの向こう側は厨房になっていて
職人さんがひとつひとつ手づくりでお菓子を作っている様子が見えます。

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桜のころ、新緑のころ...季節を変えてたびたび訪れたいなぁ。
by nori_chiku | 2012-03-25 21:20 | 箱根 | Comments(8)

ヨコハマ古い建物めぐり

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横浜で古い建物と言うと、山手あたりの瀟洒な洋館を連想するけれど


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最近気になるのは、小さくて古い雑居ビルの佇まい。


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いまはカフェとギャラリーになっているこのビルは
建てられた当時はきっと、ちいさな貿易会社だったにちがいない(妄想開始)


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その名も“インペリアルビル”1階の、わずか15坪の空店舗。
前に借りていた人が置いていったのだろうか、家具も古めかしくて素敵。

どんな店が入るのかな。
はやく借り手がついて欲しいような、欲しくないような...


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瀟洒な洋館をさいごに一つ。
まるで妖怪人間でも出てきそうな雰囲気に写ってしまった、横浜開港資料館(笑)
by nori_chiku | 2011-11-23 21:58 | 横浜 | Comments(4)

故きを温ねる奈良旅②〜文人たちが集った高畑へ

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お宿でチェックインを済ませるや、真っ先に向ったのはたかばたけ茶論
今度奈良を訪れることがあったら必ず行こうと決めていた場所です。

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洋画家中村一雄夫妻が自宅の庭を開放しカフェにしたのがちょうど30年前。
奈良のカフェのはしりだったんですよ、とオーナー夫人が話すのも頷けます。

白く塗られた木製の窓枠や、ところどころ塗装の剥げたテーブルなど
そこかしこに時の流れを感じ、文学の香り漂うお店なのですが


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唯一の誤算はお腹をすかせて出かけてしまったこと。

軽食はもちろんメニューに載っているケーキさえも今日はないと聞いて
少なからずダメージをうけた私たち。
お店で唯一の固形物だったクッキーをむさぼるように食べましたとも(笑)

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さわやかな季節だったのでテラス席でお茶をしても気持ちよかったでしょうね。
隣に建つオーナー夫妻自邸の洋館は、国の登録有形文化財に指定されているそう。

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さて、“たかばたけ茶論”の名前の由来は塀をはさんでお隣に...

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志賀直哉旧居
数寄屋造のお屋敷に書斎や茶室、ここまではよくある作家の居宅なのですが

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広々とした洋室のサンルーム、トップライト付き!

今でもモダン過ぎるくらいモダンな和洋折衷の邸宅を
昭和初期に自ら設計し、建てさせてしまったとは驚きです。

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多くの文人画家の集いの場となっていた志賀邸は
彼らの間で“高畑サロン”と呼ばれ、文化活動の核となっていたのだとか。

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当時の文化人たちに思いを馳せ、現代人のゆとりある場めざして誕生したカフェが
たかばたけ茶論だったのですね。

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志賀邸でサンルームに次いで気に入ったのが、2階の窓からの庭の眺め。

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母から、銀木犀が咲き誇る様子を写真に撮るように言われたけれど
木が高過ぎてこれが限界。。

なぜ銀木犀なのか 説明すると話が長くなるのでこの辺で。
by nori_chiku | 2011-10-11 01:41 | 日本の旅 | Comments(8)

故きを温ねる奈良旅①〜はじまりは奈良ホテルから

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母と奈良を訪れました。
母とのふたり旅は数えるほどなのに よほど縁があるのか奈良は二度目...

前回は約16年前、東大寺のお水取りを見ようと訪れたのでした。
当時まだ独身だった私は旅の最中、お付き合いしている人はいないのかと
母に直球で尋ねられ、大いにたじろいだことを覚えています(笑)

お宿は前回と同じ奈良ホテル
前回は新館でしたが、今回は憧れの本館に泊まりました。

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本館ロビー「桜の間」

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高い格天井にシックなシャンデリア、深紅の絨毯、
白いカバーがかけられたソファ...一つ一つにノスタルジックな風格が。

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ロビーに置かれているこちらのピアノ、
かのアインシュタイン博士が弾いたものなのだとか♪

皇族の常宿であるとともに、オードリー・ヘップバーンやチャップリンら
各国より賓客が訪れた奈良ホテルは、関西の迎賓館と呼ばれていたそうです。

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私たちの泊まった部屋の窓辺。
あまり広い部屋とは言えませんが、窓のデザインがロビーと同じなのがうれしい。

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スタンダードルームにもマントルピースが創業当時のまま残っています。
(残念ながら現在は使用できませんが...)

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夕食と朝食はメインダイニングルーム「三笠」で。
和洋折衷の極みと言うべき設えに100余年の歴史を感じます。

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極上のおもてなしととめどないお喋りに時間を忘れ、長居してしまった夕食。

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そして、圧巻だったのが朝ごはん。
茶粥定食、和定食、洋定食から、迷わず選んだプリフィクススタイルの洋定食。

粉砂糖たっぷりのフレンチトーストにときめきつつ
口福なひとときを過ごしました。
by nori_chiku | 2011-10-09 02:01 | 日本の旅 | Comments(10)

飛騨高山の古い町あるき

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楽しみにしていた高山散策。

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さわやかな初秋の空気、まさにお散歩日和です。

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町家造りの建物や

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老舗の店々など、そこかしこに昔ながらの面影が残る町。

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角を曲がって次の路地へと進むたびに胸が高鳴るね♪

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秋晴れに、情緒ある街並がますます鮮やかに際立っています。

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いい錆び具合の看板見つけた。

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このおもちゃ屋さんの2階に住みたい(笑)

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大勢の人で賑わっていた“宮川朝市”

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宮川の河川敷も、のどかで楽しい場所でした。

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鴨がいっぱい!水がとても澄んでいるから水かきまでよく見えます。

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いまにも飛び込みそうなくらい“前のめりな犬”を引きずるようにして
次の場所へと移動です。
by nori_chiku | 2011-09-28 19:18 | 日本の旅 | Comments(4)

白川郷で出会った犬連れにやさしい喫茶店 sanpo

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いまのシーズン、白川郷で一番写真に撮られている建物かもしれません。

コスモス畑のむこう側にある合掌造りの建物、近づいてみると素敵な喫茶店でした。
店の奥から コーヒーの何とも言えないしあわせな香りが漂い
そして入り口には小さなテーブルと椅子が2脚... 

犬連れですが 外のテーブルでコーヒーをいただくことはできませんか?と
ダメ元で尋ねたら、あっさり快諾していただきました。

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お店の人が入れ替わり立ち替わりちくわを見に来るなぁ と思ったら
なんと、こちらのお店でもコッカースパニエルを飼っているんですって♪
普段は犬と一緒に店内に入ってもらうのだけれど、きょうはとても混み合っていて
外の席に座らせてすみません、とお気遣いいただいてしまいました。

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歓迎されていることがわかるのか、ちくわも終始リラックス。。
カメラ目線だなんて、相当ゴキゲンな証拠です(笑)

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香り高く深い味わいのコーヒーに旅の疲れも解きほぐされ...

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こちらがお店の看板犬。おとなしくていい子。

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こんな風にコスモスを撮ると必ず写ってるはず...
(右端の建物)


☆喫茶 落人
〒501-5627 白川村荻町
℡090-5458-0418
by nori_chiku | 2011-09-27 09:23 | 日本の旅 | Comments(4)

秋色*白川郷

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一足早く秋色に染まったそこは、いつか訪れたいと思っていた憧れの場所。

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白川郷合掌造り集落

横浜の自宅を早朝4時半に出発して 車で高山まで約7時間+白川郷まで1時間の
ロングドライブ。
早起き家族の我が家でも 4時半出発は未体験ゾーン(笑)
でもがんばった甲斐あって、連休初日にもかかわらず旅の行程は終始順調。

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ちくわも私も車酔いせずに来れました♪

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さて、白川郷はコスモスが花盛り。

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先日の台風でだいぶ飛ばされてしまったようですが、まだまだ力一杯咲いていました。

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そして頭を垂れた稲穂が

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まるでパッチワークのように 里山風景を黄金色に彩り
まさに実りの秋の美しさ。

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スイーツハンターの夫のアンテナにビビッと反応した“しょうゆソフトクリーム”
しょうゆというより ほんのりカラメルの香ばしさ。美味♪

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年間250万人もの観光客が訪れるという世界遺産 白川郷は
いまも地元の人々が田畑を耕し 昔ながらの暮らしを営む場所。

50年、100年先も、いまと変わらぬ風景が守られ続けてほしい
そう願わずにはいられません。

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秋が深まった紅葉のころにまた訪れたい。
そしていつかは雪景色も!
by nori_chiku | 2011-09-26 11:46 | 日本の旅 | Comments(8)

森の奥の、オードルップゴー美術館

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バッケンの最寄り駅Klampenborg駅からバスに乗って5つ目のVilvordevejで下車。
バスの中に次に停まるバス停の表示がないことに気づいて慌てたけれど
ちゃんとVilvordevejで停めてくれた。観光客はみんなここで降りるからだろう。

ここも四方を森で囲まれたような場所。“馬 進入禁止”の標識がなんだか笑えます。

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木立の中を歩いて最初に見えるのがオードルップゴー美術館の旧館。
蔦の絡まる古い洋館です。

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その隣に建つ、カーブを描いたフレ−ムとガラス、コンクリートでつくられた新館。
まるで地球に着陸した宇宙船のよう。

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高低のある地形に合わせて、森に向かってせり出すように建てられているから
斬新なデザインなのに冷たい感じがしません。

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中は明るい雰囲気のカフェです。

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このカップ&ソーサー、素敵すぎる。

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蛍光灯の光はあまり好きではないけれど、この部屋にはしっくりとはまっている。
そしてエアコンの吹き出し口?通気口?こんなものまでがいちいち美しい。

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エントランスには色とりどりのペリカンチェアが♪

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美術館の敷地内には そのペリカンチェアをデザインしたフィン・ユールの自邸が
あるというのに、残念ながら内部は週末だけの公開。

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一目だけでも中が見たいよ〜と涙目で窓にはりついている私は
端から見るとかなりの不審者(笑)
by nori_chiku | 2011-09-14 00:14 | 11'ストックホルム,コペン | Comments(4)

MANGAの街ブリュッセルを歩いたら・・・

グランプラスから小便小僧に向かう道の途中で出くわした、こんな風景↓↓
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そう、日本でもおなじみのコミック“タンタン”の壁画です♪


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ブリュッセルでは同じようなコミックの壁画をいたるところで目にしました。
どれも古めかしい建物の一面に、かなり大胆に描かれています^^
こんなのほかのヨーロッパの街では見たことなかったな〜

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これもマンガのキャラクターなのかしら、等身大のフィギュアなどもあったりして。。

なんでもベルギーはコミック発祥の地なのだとか。
だからかな、ブリュッセルでは漫画がひとつの文化として街に溶け込んでいるみたい。


MANGAの街ブリュッセルを歩いたら、つい欲しくなって...
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タンタンと相棒スノーウィのフィギュアを連れ帰ってしまいました。
今回の旅で唯一の戦利品^^v
by nori_chiku | 2010-12-25 23:00 | 10'オランダ,ブリュッセル | Comments(12)


旅と 犬と 日常の中の非日常


by nori_chiku

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